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LiA Vol.3:表紙と目次inセカンドライフ(SecondLife)

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Vol3表紙と目次


  1. 表紙
  2. ゴッディなかとさんインタビュー
  3. Between SL and RL
  4. チュウベイのSL川柳
  5. CMS 世界紀行
  6. 初歩のものづくり講座
  7. Smith Report
  8. チュウベイのちゃがまどこだ

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ゴッディなかとさんインタビューinセカンドライフ(SecondLife)

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SL界初のムード通う歌手「ゴッディなかとインタビュー」
突撃インタビュアーelectrolab kayo form CMS
今回の突撃インタビューはムード歌謡歌手“ゴッディなかと”さんです。
ゴッディ誕生秘話から、年末のBig Event -Infinity- Music Festaまで、熱く(ほんとに:笑)語っていただきました。



electrolab kayo(以下Ele):いきなりで恐縮ですが、LiA創刊号に広告をいただいているんですよね。ジョアンナさん(笑)。
nakato Howitt(以下Gody):い、いえ、人違いです!
Ele:Jetsさんウケてました(笑)。
Gody:遠い親戚でもなんでもありません!むしろ、Jetsの彼女です!
Ele:大スキャンダル(笑)。
Gody:28歳の元OLです!
Ele:(爆)。いきなり話が脱線してしまいましたが、元に戻させていただきます(笑)。
Gody:なんでも聞いてーー!
Ele:まずSLing誕生の話や、なぜ神様と呼ばれていらっしゃるのかといったお話は、龍馬さんのSLstyleでのインタビュー(http://slstyle.net/nakato)をご参照いただくとして。
Gody:うんうん(笑)。
Ele:今回は「ゴッディなかと」として、お話を伺います。
Gody:それは誰ですか?
Ele:(笑)。
Gody:よくそんなはずかしい名前でいられるなあああーー。38歳なのにー!
Ele:目の前のあなたさまは、どなたですか(笑)。
Gody:ゴッディなかとでございます。
Ele:(笑)。M2J PRO/MODEのプログによると『招待は日本人居住区のSLingのオーナー』
Gody:えええ!
Ele:『ムード歌謡曲をこよなく愛し、思いつきで行動し、思いつきでデビューする。』
Gody:あんな福山雅治似の素敵なSIMオーナーさんとは違います!
Ele:(爆)。
Gody:話すすまねええーえーー(||||||ォ▽`||||||)
Ele:『年末の紅白歌合戦イベント[-Infinity- Music Festa 2007 in Second Life]の総責任者でもある。』
Gody:そそそ、それそれ。
Ele:『ギターの変わりにマグロを持ちステージに立つ事でファンの気を引く。』
Gody:たぶん、それそれ。
Ele:どうみてもそれです(笑)。
Gody:厳密にいうとマグロはお尻につきささってたんだけどね(||||||ォ▽`||||||)
Ele:あはは(笑)。『デビュー数日前、「ムーディなかと」という芸名であったが、さすがにパクリだということで ゴッディにするもあまり変わらない気がする異色のアーティスト。だか、ファンは多いかも。』
Gody:特に女子高生に人気です!
Ele:とのことですが(笑)、どういう経緯でゴッディが誕生したんでしょうか?
Gody:ウリ姉さまの低スペックを聞き、もともと紅白のイメージはあったので白組の演歌が必要だと。なら、私しかいない!ということで、
Ele:なるほど(笑)。
Gody:さらに!ちょっとどころか、すごくウリさんがうらやましくて、おれもする!ということで、自分で勝手に曲をつくって鼻歌でつくって、Jetsにお願いしたんですー!
Ele:それは最近のことですか?
Gody:いえ、話自体は、もう夏からありましたねー。鼻歌も8月にはもうありましたよー^^
Ele:セカコレの頃ですか?
Gody:あれが、7月頃だったから、その後ですねー^^優先順位がえらいひくかっただけですー!
Ele:レコーディングは実際に名護屋(エレ注釈:これでいいのです)へ出向いて、Jetsさんのご自宅で行われたとか。
Gody:最初は、お互いの音源をやりとりしてやろうって話だったのですが行った方が早いと^^で、それが彼との初対面で、ビビビときました。
Ele:ビビビ(笑)。
Gody:台詞がいるってことで、なにも考えてなかったのでその場で、SLingで土地を借りました〜
Ele:曲後半のセリフですね(笑)。
Gody:いつもいってるセリフなので、1200円が3000L$だということはすぐでます。
Ele:笑いにターボをかけるような名セリフだと思います(笑)。
Gody:あのセリフで、みんな泣くそうです。
Ele:(笑)。SL住人だったらぜったい笑っちゃいますよ。
Gody:なので、宣伝のためにもってきたんじゃないですからね!
Ele:けど香林坊とか効果的に歌詞に盛り込まれてて(笑)。
Gody:ぎくり。具、偶然だなあああ。。。
Ele:あはははは(笑)。
Gody:今きがついたよ!
Ele:発売キャンペーンの日、Jetsさんが他のSIMバージョンも作ろう!とおっしゃってましたが正直あまりのりきじゃないですか?(笑)
Gody:そんなことはないですよ!少し乗り気じゃないだけです!
Ele:(爆)。
Gody:でも先日の金沢でのSLセミナー(エレ注釈:2007年11月17日開催)で、ハタケさんがこられてて、教授とあそこで歌った生の歌では「ジャパランドで土地を買いました〜」と!
Ele:おお!(笑)。
Gody:その前のリサーチでcjyさんが「ジャパランドでは土地を借りましたではなく買いましたでお願いします」とのことだったので!生ならいろいろかえれるんだけどねえー^^
Ele:巡業先ごとにかえる(笑)。
Gody:マグスルでーとか、アトランティスでーとか。
Ele:ですね(*^_^*)
Gody:ぼくらの世代は、とんねるずが歌うたびに歌詞かえてるのが、斬新でそれが頭にのこっているのが、いまでてきてるんですねー^^
Ele:近い世界かも(笑)。
Gody:そそそ。
Ele:ゴッディさんのルーツをかいまみた感じです。
Gody:まあ、平成生まれなので、とんねるずがカメラ倒したとか、夕焼けニャンニャンとか生まれる前の話ですが、ドリフとひょうきん族は毎週みてました。おかわりシスターズの解散コンサートで泣きました。生まれる前の話ですが。。。
Ele:わかるひとには、どっかんどっかんなのかな(笑)。
Gody:いまSLの平均年齢を考えて話してますwwww
Ele:LiAの読者層もひろがってありがたいです(笑)。
Gody:うまwwwww

SL紅白歌合戦について
Ele:次に、イベントの総責任者をしてらっしゃる[-Infinity- Music Festa 2007 in Second Life]について、お聞きさせていただきます。構想はいつごろからあったんですか?
Gody:セカコレおわって次は紅白だーー!と。もう、その時に念頭にありました。
Ele:先ほどの話とリンクしますね。
Gody:今年かんばったSLミュージシャンの方々を一同にかいして、やったらすごいだろうなああーと漠然と思ってまして、いったもん勝ちだということで先手をうったわけです。
Ele:すごい行動力(笑)。
Gody:言いだしっぺが、すっかり忘れてるので、回りの人が、勝手にすすめてくれてるような。。。
Ele:(笑)。
Gody:Jetsが、いま実戦部隊ですねー^^
Ele:そのあとの展開が早く、規模が大きくなったのも驚きました。
Gody:もう、ノウハウは結構蓄積されているので、早いですね^^もう、細かい作業など、そのレベルのものは、行程などが、できあがっているので成功は間違いないのですが、今年一年、SL日本語版登場まえから、みんながんばってきたじゃないですか。ぼく個人としては、それを振り返りながら「感動」をしたいですね。webにはなかった、コミュニケーションツールとしての今年一年つくってきた仲間と、その空間で共有できる「感動」ですね^^
Ele:はい(*^_^*)
Gody:すると「感動」のあるところに人は集まってくるので、来年のメタバース仮装空間の発展もそこにあるのかなーと^^
Ele:いいお話です〜。
Gody:かならず感動を求めて人はきます。ユーザーが増えれば、いま問題視されているところは、クリアできるので。みんなよく辛抱してきましたねええー^^
Ele:おっしゃる通り(苦笑)。
Gody:なので、年末のイベントとして各SIM、地域でいろいろやるでしょうが、一同にかいして、みんなで集まってする異議は、とても高いとおもいますよ^^
Ele:うんうん(笑)。
Gody:なのでそこにいる観客のみなさんも主役です。
Ele:素晴らしい!@@
Gody:でも、ぼくが一番目立てばそれでいいです。ぼくだけが目立てば、もっといいです。
Ele:あはは。感動させておいて落とす(笑)。
Gody:とまあ、そんな理念で考えていますー^^。
Ele:なるほど〜。
Gody:なので、ぜひ会場に来てください!入れなかった人も、はいれなくたっていいんすよ。その期待感が、来年の仮装世界のエネルギーになりますから。感動をもとめるエネルギー。
Ele:(失礼ながら)意外な展開です(笑)。かっこいい@@
Gody:そうです、今、思いつきました。これほんとは直前に、紅白の公式ページで語らせてもらおうとおもってた話なんですがー。
Ele:あら。じゃあカットですか。
Gody:でも、これからこれを言い続けます。感動がキーワードだって。
Ele:なら掲載オッケーですね(笑)。
Gody:でもJetsが親に勘当されたのは内緒です。
Ele:また、冗談ばっかり(笑)。
Gody:い、いや、あながち、そうとも、、、
Ele:また話が脱線してきましたが(笑)、最後に締めの言葉をおねがいします。
Gody:とにかく、セカンドライフにみんな恋(来い!)
Ele:決まった!(笑)
Gody:てことで(||||||ォ▽`||||||)
Ele:今日は、本当にありがとうございました(*^_^*)
Gody:こちらこそー^^

人気SIMのオーナーであり、SL初のムード歌謡歌手となったGodyさん。直接お話をお聞きして、SLを、いや人生を楽しむことの達人でいらっしゃると強く感じました。年末のイベントにも期待が高まります。

-Infinity Music Festa 2007 in Second Life公式サイトURL
http://secondlife.mods.jp/infinity/


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Between SL and RLinセカンドライフ(SecondLife)

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Between SL and RL 学生メディアアート展 in SL

東京都にある町田市立国際版画美術館でセカンドライフに関連した新たな試みが行われた。
これは11月17日〜25日に行われた第五回学生メディアアート展という展示会で、大学・大学院*でメディアアートを勉強する学生達が映像やインスタレーションなどを展示しメディアアートを普及するために開催されているものである。
(*参加大学は桜美林大学・尚美学園大学・東京工科大学、東京工芸大学・東京造形大学・東北芸術工科大学、武蔵野美術大学の7校)
この展示会において上映されている、映像作品をセカンドライフでも配信する試みを行われた。
これは「学生メディアアート展 in SL」という名のイベントで、変死の記者であり参加校在学生であるituki Beckの卒業制作の一部として行った。そのアイデアに賛同してくれた同イベント参加者の映像作品をElysionにあるitukiの自宅屋上にして視聴できるようにした。(建物製作はHUL Flotta : CMS所属)


写真はMouseHeadという映像を流しているところ


これは映像をmov・Mpeg4形式にしサーバにアップしたURLをSeage Nevilleが製作したMediaChanger(ver0.34)のノートカードへと箇条書きにし連続上映した。
このことによって、展示会場へと足を運ばすともセカンドライフを通せば学生メディアアート展の展示映像が自宅等で気軽に見れるようになったのである。
これによって、例えばドイツという遠くの地に居たとしても映像を見ることができるのだ。
クリエーターにしてみれば国際色豊かなより多くの目に作品を触れさせる良い機会になっただろう。
ブログがNavisl-SNSでもこのイベントは宣伝されたため、セカンドライフで学生メディアアート展を知ったというお客さんもリアルの展示会場へと足を運んだ。
それはセカンドライフ史上において初のことではないだろうか。
また、リアルの展示会場においても、その様子をパソコンで閲覧できるにしておりセカンドライフで映像を見てから会場に向かうと二度楽しめる構造になっていた。


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LiA Vol.3:チュウベイのSL川柳inセカンドライフ(SecondLife)

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チュウベイのSL川柳

なくなると かえって寂しい 在庫目録
ある日、不評だった和訳の代表「在庫目録」が「持ち物」になった。
この句からは、そんな、「変だったけど、消えてしまうと懐かしいもんだなぁ」という、ちょっと切ない気持ちが込められている。
世の中には、変わるもの、変わらないもの、変わるべきこと、変わってはいけないことが、たくさんある。
時代は常に動いている。それを「在庫目録」という単語から感じた一句である。
そして、変わらないとわからないこともある。
なくしてしまって初めて重要だったと気づく物、失ってしまって初めて気づく大事な人。
日本の歴史にも、悪政時代に苦しみ、政権が変わった途端、もっと酷くなり、さらに前政権の資産まで食いつぶしてしまい、「白河の清きにも魚も住みかねて もとの濁りの田沼の恋しき」(なんだかんだあったけど、前の方がマシだったぜ)という狂歌まで出たということもあったが、たぶん、作者はそこまで崇高に考えていない。

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SL世界紀行 The Crossroadsinセカンドライフ(SecondLife)

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SL世界紀行 The Crossroads
The Crossroads
今回はアメリカ南部のようなSIMを訪ねてみました。
writer by ituki Beck


RLではLAしか行ったことがないので恐縮ですが、大変趣のある南部の漁村といった感じです。
このSIM全体で渋いブルースが聴けます。
RLで行ったことがないのに「ああ〜、南部だ〜」と思わせるところです。さびれたレストランもなかなかアメリカっぽいです。ここでブルースを聴きながら飲むのも素敵じゃないでしょうか。
その近くはまさに「アメリカン」なバイクショップがあります。結構いい値段するのですが、バイク好きの方にはたまらないのではないでしょうか。
そしてこのThe Crossroadsに来て行くべきところは「ブルース・ミュージアム」です。
洋楽ファン、特にブルースファンの肩は必見です。
たくさんのミュージシャンの写真が飾られ、この中でも素晴らしいブルースが聴けます。
テラスでは、ジミヘンがギターを燃やしてますw
一緒に記念撮影なんていかがですか。私の大好きなジェフ・ベックも飾られてます。さらに、ここではブルースを聴きながら踊ることもできます。カップルでも、グループでも楽しむことが可能です。
The Crossroadsを散策していたら、すごいバイクに乗ったお兄さんにHiと声をかけられました。SIM自体がバイクに乗るにふさわしい道路が敷かれているので、自慢のバイクを持ってでかけるのもいいかもしれません。
The Crossroads…なかなかアメリカ臭さを感じさせるSIMです。洋楽好き・バイク好きな方はぜひお訪ねください。

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